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ホーム > 暮らし・環境 > > 認可・届出関係 > 食品営業の申請手順(普通)

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更新日:2016年6月7日

食品営業の申請手順(普通)

許可申請の手順

  1. どのような食品を、どのような形態で販売するか、構想を練ります。施設基準等がございますので念頭に入れて下さい。
  2. 疑問点、質問等がございましたら、実際に飲食店等の開店前(改造)工事を始める前に施設基準の説明をうけ、手続に必要な書類を北部福祉保健所で受け取って下さい。その際には施設の図面がございましたら、持参して下さい。
  3. 営業許可の申請書とその添付書類に必要事項を記載し、北部福祉保健所(生活環境班の窓口)に提出して下さい。申請手数料(営業の種類によって異なります)も必要になります。
  4. 実際の施設に食品衛生監視員が行き、申請者立ち会いのもとで、施設の図面を見ながら設備のチェックを行います。※施設基準に適してない場合は、再検査となります。
  5. 毎月2回、北部保健所内で開催されている食品衛生講習会で食品衛生の基礎知識を身につけます。何度でも受講可能です。但し最低1回は、受講して下さい。
  6. 営業許可証を受領後は、その記載事項に間違いがないか確認して下さい。間違いがあれば、すぐに窓口まで申し出て下さい。
  7. 営業許可証は、紛失しないように営業施設の見やすい場所に掲示して下さい。営業許可証に記載されている許可期限まで営業が可能です。営業を継続される場合は、許可期限1ヶ月前から更新の手続きが出来ます。※期限が切れた許可証しか持ってない場合、営業を続けたくても営業停止となります。ご注意下さい。
  8. 営業許可証に記載されている許可開始日から1年以内に、営業施設の衛生的な管理をするため、各施設ごとに食品衛生責任者を1人設置して下さい。保健所で届出を行ないます。

(備考)4と5の順番が逆でも構いません。手順3の申請は、開店予定日または現在営業されている許可期限日2週間前までに行って下さい。

お問い合わせ

保健医療部北部保健所生活環境班

〒905-0017 沖縄県名護市大中2-13-1

電話番号:0980-52-2636

FAX番号:0980-53-2505

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