令和7年度有機フッ素化合物環境中残留実態調査の結果

ページ番号1038727  更新日 2026年3月25日

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概要

 県環境部では、平成28年度に実施した全県的なPFOS等の水質調査で比較的濃度の高かった普天間飛行場周辺の地点等について、平成29年度から継続調査を実施し、普天間飛行場の地下水下流側に位置する湧水等で高濃度のPFOS等が検出されることを確認してきました。
 また、平成30年度冬季調査からは嘉手納飛行場周辺及び天願川周辺でも調査を実施し、令和2年度夏季調査からはキャンプハンセン周辺等でも調査を実施し、高濃度のPFOS等が検出される地点があることを確認してきました。
 令和7年度もこれらの地点について継続調査を実施しましたので、その結果を以下に掲載します。

報告資料

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