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ホーム > 健康・医療・福祉 > 障害者福祉 > 事業概要・制度概要 > 加入者(保護者)が亡くなったとき(又は重度障害となったとき)

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更新日:2016年9月12日

加入者(保護者)が亡くなったとき(又は重度障害となったとき)

必要書類

 沖縄県心身障害者扶養共済制度の加入者(保護者)が亡くなったとき(又は重度障害となったとき)は、下記の書類を提出してください。

1 加入者(保護者)が亡くなったとき

  • 死亡・重度障害届書(第26号様式)(RTF:45KB)
  • 年金給付請求書 (第8号様式)(RTF:82KB)
  • 加入者の死亡証明書若しくは死体検案書又はこれらに代わるべき書類(ただし、当該加入者の死亡が加入した日(口数追加加入者である場合は、口数追加の日)から2年以内のものであるときは、所定の死亡証明書(死体検案書))(第9号様式)(RTF:143KB) 
  • 加入者の住民票の写し(ただし、対象者の氏名と住民票に記載された氏名が異なる場合は、戸籍(除票)の抄本。)
  • 心身障害者及び年金管理者の住民票の写し
  • その他知事が必要と認める書類

2 加入者(保護者)が重度障害となったとき

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お問い合わせ

子ども生活福祉部障害福祉課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟3階(北側)

電話番号:098-866-2190

FAX番号:098-866-6916

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