• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ここから本文です。

更新日:2019年3月31日

沖縄の漁業(ぎょぎょう)

海に囲まれた沖縄では、サンゴ礁(しょう)の海の特性をいかした養殖(ようしょく)、カツオ・マグロ・ソデイカなどの沖合(おきあい)漁業が行われています。

カツオ

養殖

沖縄のモズクは、全国の生産の9割をしめています。また、クルマエビやシャコガイ、ヤイトハタ(沖縄ではアーラミーバイと呼んでいます)やマダイ、ハマフエフキ(タマン)なども養殖しています。

モズク

クルマエビ 

 

 (写真提供:OCVB)

漁かくわりあいについてもっと詳しく知りたい人は、下のファイルを見てね。

沖縄の魚

沖縄沿岸(えんがん)でとれる魚は、本土ではみられない色あざやかなものが多く、県魚として指定されているグルクン(タカサゴの方言名)は体調25cm前後の美しい魚で、沖縄からインド洋まで広く分布しています。

また、イラブチャー(ブダイ類)もうろこが大きく、色彩豊かで食べてもおいしい魚です。

グルクン

イラブチャー

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

農林水産部水産課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟10階(南側)

電話番号:098-866-2300