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ホーム > 組織で探す > 保健医療部 総合精神保健福祉センター > 新型コロナウイルス感染症に関する自立支援医療(精神通院)及び精神障害者保健福祉手帳更新の臨時的取扱について

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更新日:2020年6月1日

自立支援医療(精神通院)・精神障害者保健福祉手帳更新の臨時的手続き方法

 新型コロナウイルス感染症に係る自立支援医療(精神通院)及び精神障害者保健福祉手帳更新手続きの臨時的取り扱いについては以下のとおりになります。

 有効期限が令和 2年 3月 1日から令和 3年2月28日の方が対象です。

 注意!更新以外(新規申請・変更等)については従来通りの手続きとなります。

1 自立支援医療(精神通院)受給者証【黄色】について

有効期間が1年間延長されます。 

更新のための申請書提出は不要です。有効期限が自動延長された場合、記載内容はそのまま引き継がれます。

 (内容に変更がある場合は従来どおり、居住地の市町村担当課へ変更手続きが必要です。)

 

(1)現在お持ちの受給者証の「支給要件確認方法」欄に診断書(2年目)と印字されている方    

    同じく「2年目」として、有効期間が1年間自動延長されます。

  

(2)現在お持ちの受給者証の「支給要件確認方法」欄に診断書(1年目)と印字されている方

    同じく「1年目」として、有効期間が1年間自動延長されます。

 

・医療機関からすでに診断書を取得した方は、従来通りの申請手続きも可能です。

 

2 精神障害者保健福祉手帳【緑色】について

 更新のための申請書提出が必要です。

 臨時的取り扱いを行った場合、現在の等級がそのまま引き継がれます。 

 臨時的取り扱いは診断書を取得するためだけの医療機関受診等を避けるためのものです。

 診断書提出がお手持ちの手帳の有効期限から1年間猶予されます。

 記載内容に変更がある場合は従来通り変更手続きを行ってください。          

*1年以内に必ず診断書を提出してください。 

予期限内に診断書提出がない場合、手帳が無効となりますのでご注意ください。

 

診断書提出後、当センター判定会において判定を行い、等級変更や非該当となる場合があります。

 

 

・医療機関からすでに診断書を取得した方は、従来通りの申請手続きとなります。

 

・年金証書等の写しによる申請は従来通りの手続きとなります。(臨時的更新の対象外)

・上記は令和2年5月末時点での内容です。国等から追加通知が届き次第、随時更新いたします。

 

沖縄県からの情報

   新型コロナウイルス感染症に関する沖縄県内の情報がまとめられています。


お問い合わせ

保健医療部総合精神保健福祉センター総務法定班

〒901-1104 沖縄県島尻郡南風原町字宮平212-3

電話番号:098-888-1443

FAX番号:098-888-1710

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