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更新日:2014年1月20日

ハブが出た時

ヘビ本体なら,別頁の見分け方参照.脱皮殻は下の図を参照して危険性を把握.

1.山林地域で,その他の人も含め,危険性が低ければ,遠巻きに通過します.
2.逃がすと危険性と恐怖心が残る集落・畑内などなら,棒で頭か胴を叩きます.
 棒は,ほうきなどの長さ1.5m程度のものを用います.ハブノックがあれば,吹き付けます.車で通行中なら,轢きます.大けがをさせても,すぐには死にませんが,いずれ死にます.
3.1匹いれば,周囲には数匹います.別頁の環境の整備,刺し網の設置,ブロック塀の構築などの予防対策が,その後の危険性を低下させます.

体鱗識別図    皮  sloughhole

背中の鱗列が少ないと無毒ヘビ        無毒蛇の鱗は正方形に近い           脱皮殻を伸ばした状態

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お問い合わせ

保健医療部中部保健所(代表)

〒904-2155 沖縄県沖縄市美原1-6-28

電話番号:098-938-9886

FAX番号:098-938-9779

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