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更新日:2018年9月13日

 

 海洋危険生物

解説・応急処置・予防対策

海にはさまざまな生物が生息していますが,なかには毒をもつ生物もいます.沖縄県では,ハブクラゲ,オコゼ,ウニなどの海洋危険生物による被害が,毎年200~400件報告されています.このページでは,代表的な海洋危険生物と,被害を受けた場合の応急処置を紹介します(食中毒は含みません).安全に海を楽しむために,正しい知識と十分な備えをしましょう.
*応急処置の後は,細菌による二次感染を防ぐために,患部を清潔に保ちましょう.

以下の情報やファイルは沖縄県衛生環境研究所,一部は衛生薬務課
のホームページにあります.青字をクリックすると,移動します.

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生物や対策方法の写真

 

「気をつけよう!!海のキケン生物」のリーフレット,ポスター

「ハブクラゲ侵入防止ネット管理マニュアル」

ハブクラゲ侵入防止ネットの設置されているビーチ(お出かけの際には,ビーチへ直接確認されることをお勧めします)

被害状況について

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また,リーフレット,ポスター,DVDは,保健所などにあります


お問い合わせ

保健医療部中部保健所生活衛生班

〒904-2155 沖縄県沖縄市美原1-6-28

電話番号:098-938-9787

FAX番号:098-938-9779

このページへのお問い合わせは環境衛生担当にお願いします。

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