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ホーム > 県政情報 > 広報業務 > 県政トピック > 県政トピック(平成27年12月) > 琉米歴史研究会が、琉球王国時代現存最古の鐘を県へ寄贈(12月18日)

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更新日:2015年12月22日

琉米歴史研究会が、琉球王国時代現存最古の鐘を県へ寄贈(12月18日)

贈呈の様子

(鐘は実物大のパネル)

平成27年12月18日(金曜日)、琉米歴史研究会理事長 喜舎場静夫氏が県庁を訪れ、琉球王国時代の現存する最古の鐘を県に寄贈しました。

沖縄戦の戦利品として米国バージニア陸軍軍事学校に保管されていた鐘が21年前に同会の尽力によって沖縄に返還されました。戦後70年の節目に当たり、広く県民に活用してもらいたいとの思いから、沖縄県(県立博物館・美術館)に寄贈することになりました。

鐘について説明する

お問い合わせ

文化観光スポーツ部博物館・美術館(代表)

〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち3-1-1

電話番号:098-851-5400

FAX番号:098-863-4315

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