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ホーム > 県政情報 > 広報業務 > 県政トピック > 県政トピック(平成26年8月) > 第41回サトウキビ試験成績発表会とシンポジウムの開催

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更新日:2014年9月2日

第41回サトウキビ試験成績発表会とシンポジウムの開催

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島袋正樹氏「さとうきび増産のために行動する島ぐるみ運動が必要である」

平成26年8月20日水曜日、沖縄県と沖縄蔗作研究協会、日本分蜜糖工業会などが共催する第41回サトウキビ試験研究発表会が開催され、サトウキビの栽培技術や品種、土壌、雑草管理、製糖工程管理など15題の多様な発表が行われました。
一般発表のあと、「機械化栽培条件下で多回株出し多収を実現する方向性」をテーマにシンポジウムが開催され、県内外の研究者や農協、製糖工場などの関係者130名が参加し、活発な論議が行われました。

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新垣則雄農研センター宮古島支所長「害虫研究30年先島で30年ぶりにサトウキビ株出しが復活」

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5人のパネラーが演台から発言し、会場では活発な議論が展開された

お問い合わせ

農林水産部農業研究センター(代表)

〒901-0336 沖縄県糸満市真壁820

電話番号:098-840-8500

FAX番号:098-840-8510

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