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ホーム > 組織で探す > 文化観光スポーツ部 空手振興課 > 令和4年度 聖地・沖縄空手ガイド養成研修について

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更新日:2022年8月2日

令和4年度 聖地・沖縄空手ガイド養成事業について

 県では沖縄空手の拠点を担う人材育成の一環で、「聖地・沖縄空手ガイド養成事業」を実施します。

令和4年度 聖地・沖縄空手ガイド養成研修

 この事業では今後空手ツーリズム等で来訪する海外の空手愛好家に対して、沖縄空手の技や心をはじめ、沖縄空手の4つの流派[首里手・泊手(小林流、少林流、松林流、少林寺流等)、那覇手(剛柔流)、上地流、古武術]の違いや各流派の歴史や文化、空手家ゆかりの地などを外国語で説明することができる人材を育成します。ガイド養成では62時間の座学、実技などの講座を受講することで空手に関する総合的な知識を得ることができます。育成されたガイドは、空手道場及び観光産業等での活躍が大いに期待されます。

募集人数

40名程度
 英語通訳案内士及び沖縄県地域通訳案内士の資格保持者に対しては、面接試験は行わず「先着順」で合格とします。資格保持者以外は、語学レベルを確認するための面接試験を実施します。

募集期間

令和4年7月25日(月)~8月20日(土)

応募要件

(募集要項参照)

研修期間

令和4年9月3日(土) 令和5年3月12日(日)(予備日含む)
※予備日とは台風等の自然災害の発生や新型コロナウイルス感染症等の影響により研修日程が変更となった場合の予備の日程です。

研修カリキュラム及び時間割

研修時間62時間 (詳細は応募要項【別添】研修日程表参照)

応募方法

(1)提出書類等
①令和4年度 聖地・沖縄空手ガイド要請事業 研修受講申込書
(所定の様式をご使用ください)
②(日本国籍の方)住民票抄本原本
(外国籍の方)住民票抄本原本、及び在留カードのコピー
※住民票抄本原本は令和4年4月1日以降のものを有効とします。
○通訳案内士登録証 両面のコピー(英語の全国・沖縄県地域通訳案内士のみ)
○語学力を証明する書類のコピー(英語通訳案内士以外の方のみ)
※英語については、実用英語技能検定、TOEIC、TOEFL等、日本語については日本語能力試験の証書等。これらの受験がなく証書を所持していない場合や、証書を紛失した場合は、その旨を記載した文書に自書したうえ提出ください(形式自由)。


(2)研修受講申込について
①申込期間:令和4年7月25日(月)~8月20日(土)
②受講料:無料
③申込方法:郵送(「簡易書留」)によるものとします。
※封筒の表に、必ず「令和4年度 聖地・沖縄空手ガイド養成研修受講申込書在中」と「朱書き」すること。
   期限:令和4年8月20日(土)締めきり(当日消印有効)

申込書送付先

〒900-0033
  那覇市久米1-23-3  チャイナゲートウェイ久米ビル
   (株式会社チャイナゲートウェイ内)
  聖地・沖縄空手ガイド養成事業事務局

 

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お問い合わせ

文化観光スポーツ部空手振興課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟12階(南側)

電話番号:098-866-2232

FAX番号:098-866-2208

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