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家きん農家の方へ 
平成23年5月12日 鳥インフルエンザのモニタリングを開始
平成23年2月4日 鳥を飼養されている方へ 
平成23年2月4日 100羽以上飼養されている家きん農家の方へ 
平成23年11月30日 高病原性鳥インフルエンザについて


家きん農家の方へ
鳥インフルエンザのモニタリングを実施
家畜保健衛生所では、鳥インフルエンザの監視体制の強化を図るために以下の3点について実施しています。

◆定数モニタリング
目的:早期発見・早期報告
対象:1家保あたり3農場
頻度:つきに1回
内容:臨床症状の確認、1農家あたり10羽(6週齢以上)のウイルス分離、抗体検査

◆強化モニタリング
目的:弱毒タイプの早期発見・早期報告
対象:100羽以上の家きん飼養農家より統計学的に無作為で抽出(北部家保管轄10戸)
頻度:年に1回
内容:臨床症状の確認、1農場あたり10羽(6週齢以上)の抗体検査

◆報告徴求
目的:早期発見・早期報告
対象:100羽以上の家きん飼養農場
頻度:月に1回
内容:一月の死廃数をまとめて翌月に指定の用紙でFAX、メール、電話等で報告。
掲載日:平成23年5月12日
鳥を飼養されている方へ
複数羽か同時期に死亡したら北部家畜保健衛生所に連絡ください。
また鳥に異常が見られた場合もご連絡ください。
掲載日:平成23年2月4日
100羽以上飼養されている家きん農家の方へ 報告徴求について
鳥インフルエンザの防疫において、家きんの所有者が家きんの異常を発見した際、家畜保健衛生所への早期通報が最も重要となります。

その為、原則として100羽以上(ダチョウの場合は10羽以上)の家きんの所有者に対して家畜伝染病予防法(昭和26年法律第166号)第52条に基づき、別紙2の2による報告徴求を実施することになっています。

千葉県の移動制限解除を受けて、県内の100羽以上飼養農家による週一回の報告徴求がこれまでの月1回の報告に戻りました。

一月の死廃数をまとめて翌月の5日ごろまでに、指定の様式でFAX、メール、電話などで報告してください。

ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

【報告徴求用紙】
報告徴求様式月1.pdf(101KB)
掲載日:平成23年2月4日
高病原性鳥インフルエンザについて 高病原性鳥インフルエンザリンク
高病原性鳥インフルエンザ最新情報
高病原性鳥インフルエンザについては『高病原性鳥インフルエンザ最新情報』をご覧ください。
掲載日:平成22年11月30日
【過去記事一覧】