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平成23年6月14日 平成22年12月末の家畜・家きん頭羽数調査
平成 22年9月15日 平成21年度飼料作物作付け状況調査結果
   
   
畜産統計
平成22年12月末の家畜・家きん頭羽数調査
 平成22年12月末家畜・家きん等の飼養状況調査結果が発表になりました。
 北部管内は、沖縄県内の肉用牛の19%、豚は47%、採卵鶏は35%、ブロイラーは99%が飼養されています。今年の特徴として、口蹄疫や鳥インフルエンザ対策のため、小規模農家の把握が進み、飼養戸数の増加が確認されております。また、女王蜂の輸入停止に起因した、国産花粉交配用みつばちの需要増加から、やんばるの自然に支えられた沖縄県では、近年、みつばちの飼養場所(蜂場)、飼養群数ともに大幅な増加が認められています。
 
 ◇北部管内の家畜の飼養状況.pdf(19kb)
 ◇北部管内における主要家畜の飼養頭羽数の推移.pdf(50kb)

◆市町村別の調査結果については、県畜産課HPをご覧下さい。

掲載日:平成23年6月14日
平成21年度飼料作物作付け状況調査結果 飼料作物作付け状況
飼料作物作付け状況.pdf
(2,530KB)
夏、冬、永年作物別に飼料作物作付状況の調査結果をご紹介しております。詳しくはこちらをご覧ください。
掲載日:平成22年9月15日
【過去記事一覧】
平成22年6月 平成21年12月末の家畜・家きん頭羽数調査(北部管内)