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概要・沿革
概要
名称 沖縄県北部農林水産振興センター 家畜保健衛生課
北部家畜保健衛生所
所在地 沖縄県名護市字名護4606-4(地図
業務内容 沖縄本島北部地域の家畜防疫衛生及び生産振興に係わる業務

○家畜防疫衛生業務
 家畜伝染病の予防や対策業務

○畜産振興業務
 畜産経営の改善や指導など振興に関する業務

職員数 課長兼所長(1人)
主幹 (2人)

防疫衛生業務スタッフ (5人)

畜産振興業務スタッフ (4人) 

組織図 組織図.pdf(104KB)
管轄範囲 沖縄本島北部地域 1市2町9村の12市町村(3離島)

国頭村、大宜味村、東村、名護市、今帰仁村、本部町
恩納村、宜野座村、金武町、伊江村、伊平屋村、伊是名村
沿革
昭和20年 農業試験場名護支場において種畜生産業務開始
昭和25年4月 琉球政府名護農業研究指導所に改称
昭和27年3月 羽地村字伊差川で畜舎などの建築開始
昭和28年7月 名護農業研究指導所の種畜科が分離し、羽地村字伊差川に琉球種畜場を創設
昭和29年7月 中央農業研究指導所の種畜科が分離し、那覇市与儀に琉球種畜場が創設され、同時に羽地村字伊差川の琉球種畜場は、琉球種畜場羽地支場に改称
昭和40年8月 組織改正により、琉球種畜場から琉球畜産試験場となり、羽地支場は琉球畜産試験場羽地支場に改称
昭和45年10月 組織改正により、北部畜産指導所に改称。振興課を設ける。
昭和47年5月 本土復帰に伴い、家畜保健衛生所法の適用を受け、沖縄県北部家畜保健衛生所となる。防疫衛生課・振興課を設置
昭和48年3月 新庁舎完成。全額国庫補助(門塀工事の一部、付帯施設を除く)
昭和52年8月 種畜の飼養業務廃止
昭和53年3月 借地用の一部返還
昭和54年3月 畜舎など施設の撤去、同用地の返還
昭和55年3月 伊是名畜産駐在所完成(用地は県有地)
昭和56年2月 伊江畜産駐在所完成(用地は村有地借地)
昭和59年11月 畜舎付帯施設等撤去、同用地返還
平成11年3月 伊是名駐在所を廃止
平成18年4月 組織改正により、防疫衛生課、振興課を廃止。スタッフ制になる
平成19年4月 組織改正により、北部農林水産振興センター 家畜保健衛生課となる(北部家畜保健衛生所は併設)
平成20年3月 伊江村駐在所を廃止
平成21年3月 新庁舎完成