沖縄在住の外国の方から、沖縄へのメッセージを頂くコーナーです。 インタビューを通して多くの国々の人と理解し合い、手を結ぼうという意味が「ゆいまーる」には込められています。


沖縄県内在住の外国出身の方にインタビューを行いました。

New! New! New!

ポール・ロリマーさん(ニュージーランド)
『自然環境を考えるチャンス』

デ・ラス・カサス・小波津 フェルナンド・Aさん(ぺルー)
『基地の問題は避けられない』

ヌール モハマッドさん(パキスタン)
『サミットで「いいもてなし」を』






アラリー ガルゾン コレアルさん(コロンビア)
『オープンでフレンドリーな沖縄』

酒井美樹さん(ベトナム)
『サミットで沖縄をアピール!』

川上 良子さん(台湾)
『今はすっかりウチナーンチュ』

具志堅 アメリアさん(アルゼンチン)
『ルーツをこの目で見たかった』

ジェームズ・ホーキンスさん(オーストラリア)
『海がきれい』

知花 正之さん(フィリピン)
『安心して夜も 歩けるところ』

マックスウェル・アファリ・ジャンフィさん(ガーナ)
『オープンで優しい人』

モラレス・ハイメさん(ボリビア)
『いちゃりばちょーでー』

ファン・カルロス・アルバさん(メキシコ)
『沖縄の海には感動しました』

マイヤー・スタニスワフさん(ポーランド)
『とても感動しましたね』

李 占衛(リ・ツァンウェイ)さん(中国)
『いい人々に恵まれて毎日楽しい』

イザベル・アギレさん(エクアドル)
『気候や景色はよく似ている』

井上タノームワンさん(タイ)
『食生活の接点の多さ』

プラマド・バクシさん(インド)
『エイサーは沖縄の誇り』

アイ・サムニーさん(エジプト)
『沖縄の心と優しさ』

レンマンス・クーンさん(ベルギー)
『沖縄は天国ですよ』

李 鎭榮(リージニョン)さん(韓国)
『沖縄のイメージは青い海と青い空』

マルシャヴィン・アレクサンドルさん(ロシア)
『ロシアと似たような食生活』

サム・クッルックスさん(イギリス)
『文化も自然も違う沖縄』

グレゴール・ウェセッルスさん(ドイツ)
『長い目で見るととてもよい事』

浜浦 シンディさん(カナダ)
『昔は日本本土とは違う国』

マルコ・マッセターニさん(イタリア)
『沖縄はとてもすてきなところ』

ミゲール・ドゥ・ジェズさん(フランス)
『いちゃりばちょーでー』

レフテリ・カファトさん(アメリカ)
『沖縄の人は皆、とても心が暖かい』


沖縄県民に率直な意見を話してもらいました。

[2000年5月11日更新]
『経済面の効果に期待』43歳自動車会社勤務
『国々への知識を深めた』23歳那覇空港総合案内
『お客さんたちに自慢』66歳・47歳タクシー乗務員
『ワールドミュージックを見てほしい』34歳カメラマン
『五感で感じる島づくりに期待』34歳テレビ局勤務
『沖縄の現状を知ってほしい』30歳美容師
『山原の自然とか見てもらえる』68歳魚屋アルバイト
『平和を考えたい』27歳郵便局員
『沖縄の産業を伸ばしていけるといいですね』26歳バスガイド
『沖縄の食べ物を食べてほしいな』46歳農業
『アジア圏の入り口になることに期待』21歳大学生
『多彩な文化は沖縄の自慢!』31歳旅行会社勤務
『沖縄がブランド化するといいな』22歳通信工
『建築の雰囲気も見てほしい』30歳一級建築士
『いちゃりばちょーでー精神』32歳建設業一般事務
『沖縄は素晴らしい観光地』32歳イラストレーター
『平和が一番である』42歳主婦
『ヘルシーな食文化』40歳人材派遣会社勤務
『サミット歓迎!』43歳飲食店経営
『宝物を発信できれば』38歳銀行員
『沖縄の自慢は食べ物!』25歳お土産品店販売員
『喜ばしいこと。』27歳旅行代理店勤務
『沖縄を満喫していただきたい』34歳ホテルマン
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