• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ここから本文です。

更新日:2014年12月17日

水産生産基盤整備事業

水産生産基盤整備事業とは

「水産生産基盤整備事業」とは浅海域における漁場や藻場・干潟、養殖場等と密接に関連する漁港施設の一体的な整備と、水域の環境保全対策を総合的に実施し、水産物の安定供給体制の構築を図る事業です。

採択要件

  • 第1種漁港または水産流通基盤整備事業を実施する漁港以外の第2種漁港、第3種漁港もしくは第4種漁港であって、1漁港あたりの計画事業費が5億円を超えるもの。
  • 利用漁船の実集数が50隻程度以上もしくは登録漁船隻数が50隻程度以上の漁勢を有するもの。または、属地陸揚場金額が1億円程度以上であること。

 

水産生産基盤整備事業でできること

漁港の施設として、漁港漁場整備法第3条第1号に掲げる外郭施設(防波堤、護岸等)、水域施設(航路、泊地等)、係留施設(岸壁、物揚場、浮桟橋、船揚場等)、輸送施設(道路等)、漁港施設用地、他

 

漁港施設の整備事例

 

20-1 20-2

外郭施設(防波堤)

係留施設(岸壁)

20-3 20-4

係留施設(浮桟橋)

係留施設(船揚場)

 

 

 

お問い合わせ

農林水産部漁港漁場課計画調整班

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟10階(南側)

電話番号:098-866-2305

FAX番号:098-866-2996

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?