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ホーム > 住宅建設の動向

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更新日:2018年9月10日

住宅建設の動向

(1) 新設住宅着工統計数の概要(PDF:49KB)

 平成29年度の新設住宅着工の特徴としては、着工戸数は前年度比3.0%増の16,985戸となり、着工床面積も前年度比1.3%増の1,132,803㎡と増加した。


(2) 利用関係別着工戸数の推移(PDF:72KB)

 利用関係別に新設住宅着工戸数の推移をみると、貸家は増加傾向で推移しており、持家は減少傾向で推移していた。平成19年度に改正建築基準法の影響ですべての利用関係で大幅に減少した。平成22年度から平成25年度までは総戸数は増え、平成26年度は減少したが平成29年度まで増加している。


(3) 利用関係別一戸当たり床面積の推移(PDF:454KB)

 新設住宅における一戸当たりの床面積は、平成29年度は持家が113.1㎡と全国水準を下回り、貸家は、47.4㎡と全国水準を若干上回る規模にある。平均床面積は、全国平均を下回る66.7㎡となっている。
 

(4) 資金別戸数の推移(PDF:584KB)

 資金別に新設住宅着工戸数の推移をみると、全体に占める民間自力建設の割合は、平成18年度からは8割を超え、平成23年度以降は9割を超えている。

 

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お問い合わせ

土木建築部住宅課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟10階(北側)

電話番号:098-866-2418

FAX番号:098-866-2800

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