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平成22年5月15日の東京新聞掲載記事についてのWWFJの見解について |
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平成22年5月15日の東京新聞26面に「最大級サンゴ赤信号」との見出しで、白保海域の赤土の被害原因について、財団法人世界自然保護基金ジャパン事務局(以下「WWFJ」という。)の職員が「サトウキビを刈り取った後の畑から赤土が多量に流出していることと新石垣空港の造成工事の影響が大きいと指摘」との記事が掲載されています。 当該記事の事実関係等を明確にするため、今回の経緯について、当該記事に対する新石垣空港建設事務所長からWWFJへの照会文書及びWWFJからの回答文書を掲載します。
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◇平成22年5月15日の東京新聞掲載記事について、新石垣空港建設事務所長からWWFJへの照会文書(PDF形式)
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照会文書 |
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◇平成22年5月15日の東京新聞掲載記事について、WWFJから新石垣空港建設事務所長への回答文書(PDF形式)
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回答文書 |
※なお、平成22年7月29日に、WWFJから回答文書について、差し替えの依頼があったことから、回答文書の差し替えを行いました。
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