沖縄の暑い夏を乗り切るには栄養満点のゴーヤーが一番!調理方法も豆腐と卵で炒めるだけで簡単ちゃんぷる〜。
ゴーヤー
木綿豆腐や島豆腐(水切りは十分に)
コンビーフハッシュやポーク缶
卵
塩+しょうゆ少々(だしの素は好み)
ゴーヤーを縦に二等分にし、スプーンでワタと種をとり、薄切りにする。
太さは好みだが、薄いほうが苦みがない。
うす塩にして、しんなりしてきたら水洗いするとさらに苦みがとれる。豆腐は、沖縄の島豆腐が一番。手に入らなければ、木綿豆腐の水分を取ると代用できる。
フライパンにサラダ油を入れ、豆腐を手で大き目にちぎって入れる。キツネ色になるまで炒め、別皿にとっておく。
十分に水切りをしたゴーヤーを入れ、コンビーフ(ポーク缶)を足す。
しんなりしてきたら、豆腐を入れ、塩、しょうゆを少々。しょうゆは入れ過ぎると苦くなるので、注意。香りつけ程度に。最後にとき卵を入れ、できあがり。
次はソーミンちゃんぷるー、いってみよ〜!