• 日本語
  • English
日本APEC沖縄電気通信・情報産業大臣会合 10月30日(土)/31日(日)

APEC JAPAN 2010 in OKINAWA

県主催イベント

沖縄県では、本会合が、平成20年のG8科学技術大臣会合などに続く閣僚級の会合であり、 「コンベンション・アイランド沖縄」をアピールする絶好の機会となることから、本会合を成功させるため、 県知事主催の歓迎レセプションの開催や支援業務等、各種取り組みを行います。


沖縄県知事主催歓迎レセプション(H22.10.29)

・ 日   時 平成22年10月29日(金) (受付)18時30分(開演)19時~21時

・ 場   所 ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート 宴会場 「シェル」

・ 参加人数 約200名 (海外招待者、国等関係機関、リエゾン、県内招待者等)


沖縄に古くから伝わる文化や伝統芸能には、中国や韓国、インドネシア、タイなど、 APEC加盟国である環太平洋の国々や地域に由来するものも数多い。 今回、APEC大臣会合が沖縄で開催されることを契機に、琉球王朝の時代から各国と 交易の歴史を育んできた沖縄独自の伝統文化の魅力を、上質でエネルギッシュなパフォーマンスを 通して各国ゲストにご体感いただき、おもてなしした。

知事レセプションの総合プロデューサーは、「現代版組踊 肝高の阿麻和利」の演出家として知られる平田大一氏。 「過去と現代をつなぐ、古きにたずね新しきを創る=温故創新」をメインコンセプトに、各地域に伝わる民族芸能やエイサー、 伝統的な舞踊と現代のダンスパフォーマンスを融合。チーム尚巴志など平田が率いる県内在住の中・高生総勢約50名が、 華麗で勇壮な演舞を披露した。

幕開けを華麗に彩った琉球舞踊「華の舞」

アトラクションのフィナーレを飾った「ダイナミック琉球」

総合プロデューサー:平田大一(南島詩人/脚本・演出家)

知事レセプションにて贈られた各大臣及び随行員への贈答品

『紅型 装飾置き物』 -首里琉染 『さんご染め タンブラー&紅型コースター』 -首里琉染

  • 県知事からのメッセージ
  • 沖縄県
  • 情報産業振興課
  • おきなわ物語
  • APEC JAPAN 2010
  • 総務省
  • 経済産業省
  • METI Journal 経済産業ジャーナル
  • 教えてAPEC!
  • 外務省
  • ETロボコン2010

沖縄県観光商工部情報産業振興課
APEC電気通信・情報産業大臣会合
沖縄県支援プロジェクトチーム
TEL : 098-866-2349  FAX : 098-866-2457